The Origin Of Rage
Stripeは決済APIのクソさにキレた兄弟が、GitHubはコード共有の不便さにキレた天才が作った。
そして俺たちは、アプリを1再生0.1円で買い叩く既存の広告SDKにブチギレて、これを作った。 お前のユーザーベースは、そんな安値で切り売りするもんじゃない。
2行
で組み込み完了
¥6固定
ストア遷移1回の単価
0円
SDK利用料
Problem
😤
15〜30秒の広告でユーザーがアプリから逃げる。レビューは★1が積み上がる。
🔊
広告の音声がユーザーの音楽・ゲームサウンドを問答無用で上書きする。
💸
大手SDKの1再生単価は0.1円レベル。ユーザーの我慢と引き換えの金額じゃない。
Real Money
AngryAdsは5秒で完全終了。ユーザーに嫌がらせをする必要がない。 ストア遷移が1回成立すれば、確実に固定単価をぶんどれる。
よくある大手SDK
¥0.1/再生
30秒我慢させて、この端金。
AngryAds
¥6固定
ストア遷移1回で確実にこの金額。5秒しか奪わない。
広告主が支払う
完了・クリック単価
AngryAdsが取る
最小限の手数料
お前が受け取る
パブリッシャー収益
※ 遷移単価はデフォルト¥6固定(完了単価×10のクリック課金モデル)。振込サイクル・最低振込額は管理画面で確認できる。
Features
Flutter・React Native両対応。ネイティブコードは不要。 URLを渡すだけで広告の取得・再生・計測が全部完結する。
SDKは起動時に mixWithOthers: true を要求。
iOSのAVAudioSessionと連携し、ゲームBGMや音楽を邪魔しない。
impression・completed・click・no_adsなど豊富なイベントをpostMessageで通知。 報酬付与ロジックはホストアプリ側で自由に組める。
完了判定はサーバー側のトークン突合で行う。クライアントの自己申告による 不正報酬付与は物理的に不可能。
SDKがUserAgentからiOS / Androidを自動検出し、対応ストアの広告だけを配信する。 Androidユーザーに無駄なApp Store広告は届かない。
配信可能な広告がなければ即座に no_ads
を通知。表示判断はホストアプリ側に委ねる。
Integration
ネイティブ実装は不要。WebViewにURLを渡すだけだ。
Event Reference
SDKからホストアプリへ送信されるイベントだ。
| type | 発火タイミング | 推奨アクション |
|---|---|---|
audio_config |
SDK起動直後 | iOS: AVAudioSessionをambientに設定 |
no_ads |
配信可能な広告がない | WebViewを非表示にする / 代替コンテンツを表示 |
impression |
動画の再生開始 | ゲームを一時停止するなど |
completed |
✕ボタン押下(視聴完了) | 💰 報酬付与はここで |
click |
ジャンプボタンタップ | 計測・追加報酬付与など |
error |
ネットワークエラー等 | WebViewを非表示にする |
URLパラメータに user_id を渡すと、
インプレッションと完了データにユーザーIDが記録される。
サーバー側での不正検知や分析に使え。
Cold Under The Rage
報酬のお振り込みは、Amazon・Google をはじめとする世界的プラットフォームでも採用されている 決済インフラ「Stripe Connect」を基盤に構築しております。 本人確認(KYC)を完了していただいたうえで、確認済みの日本国内の銀行口座へ、 安心して報酬を現金化していただけます。
🔒
大手プラットフォームでも採用実績のある決済インフラを利用し、資金移動を安全に処理いたします。
🪪
本人確認手続きを完了したお客様とのみ、資金のやり取りを行っております。
🏦
確認済みの日本国内の銀行口座へ、安全に着金いたします。
FAQ
SDK自体の利用料は無料。広告が完了・クリックされた際に発生する収益の一部がプラットフォーム手数料になる。
WebViewが動く環境ならほぼ対応可能。動作確認済みはFlutter (webview_flutter) と React Native (react-native-webview)。iOS / Androidどちらも対応。
できる。WebViewの表示・非表示はホストアプリが完全制御する。 SDKはロードされた瞬間に広告取得・再生を始めるので、表示したいタイミングでWebViewを出すだけでいい。
配信可能な広告がなければ no_ads
が即座に発火する。WebViewを非表示にするか、代替コンテンツを出すかはアプリ側で判断しろ。
完了確認はサーバー側のトークン突合で行う。再生開始時に発行されたトークン(3分有効・使い捨て)を ✕ボタン押下時にサーバーへ送り、突合が成功した場合のみ完了とみなす。 クライアントによる自己申告は通らない。
利用料無料・登録不要でデモ環境を試せる。組み込みから動作確認まで5分。